Umbrella (清水翔太のアルバム)

Umbrella
清水翔太スタジオ・アルバム
リリース
録音 2008年
October Studio、Giallo Polta、Studio Z'd、Tiny Voice Studio、文化村スタジオ、Burnish Stone Komazawa、DGM Studio、Studio Somewhere、Sony Music Studio Tokyo、Prime Sound Studio Form、On Air Azabu
ジャンル R&Bソウルファンクポップダンス・ポップヒップ・ホップラップジャズアンプラグドJ-POP
時間
レーベル ソニー/SME/MASTERSIX FOUNDATION
プロデュース 村松俊亮(エグゼクティブ)、高木慎二(エグゼクティブ)、中山徹(エグゼクティブ)、塩川満己、3rd Productions、Coney's Jelly、STYYANAGIMANアリ・シャーヒド
専門評論家によるレビュー
ゴールドディスク
ゴールド(RIAJ)
『Umbrella』収録のシングル
  1. HOME
    リリース: 2008年2月20日
  2. 「アイシテル」
    リリース: 2008年6月4日
  3. Diggin' On U
    リリース: 2008年9月10日
  4. My Treasure
    リリース: 2008年10月22日
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Umbrella』(アンブレラ)は、日本のR&B歌手/ソングライター清水翔太のデビュー・アルバム。2008年から2009年にかけてアジア各国でリリースされた。[1][2][3][4]アルバムの全楽曲は清水本人が作詞・作曲をしており、アルバムはそれら13の楽曲で構成されている。このアルバムで清水は、塩川満己、3rd Productions、Coney's Jelly、STYYANAGIMANなどのプロデューサーと共に仕事をしている。またアルバムには、ソニー・ミュージックレコーズより村松俊亮と高木慎二が、そして清水の所属事務所であるYARDからは中山徹と合計3名がエグゼクティブ・プロデューサーとして名を連ねている。[5]

アルバムは、日本の音楽セールス調査会社オリコンによる週間CDアルバム・チャートにて最高位2位を記録。同チャートの平成生まれのアーティストによるトップ3入りは清水が初となった。[6]日本レコード協会からはゴールドの認定を受けている。[7]

アルバムからは「HOME」、「「アイシテル」」、「Diggin' On U」、「My Treasure」の4曲がシングル・カットされた。[8]アルバムからのファースト・シングル「HOME」は2008年2月に日本でリリースされた。このシングルはオリコン週間CDシングルチャートで最高位5位を記録。これは10代の男性シンガーソングライターとしては最高の記録順位で、オリコンはこの出来事を史上初の快挙と報じた。[9]この楽曲は日本レコード協会からはダブル・プラチナに認定されている。[10]セカンド・シングルの「「アイシテル」」は日本にて2008年6月にリリースされ、オリコン週間CDシングルチャートでは最高位4位を記録した。[11]日本レコード協会からはゴールドの認定を受けている。[12]アルバムからのサード・シングル「Diggin' On U」は日本にて2008年9月にデジタル・ダウンロードのみでリリース、4作目のシングル「My Treasure」は日本で同年10月にリリース。トップ20ヒットを記録している。[13]

製作とテーマ

このアルバムでは、シングル楽曲4曲のうち「Diggin' On U」を除く3曲を加藤ミリヤCrystal KayAIMINMI作品のプロデュースなどで知られる3rd Productionsが、 [14][5]もうひとつの楽曲「Diggin' On U」はCHEMISTRY作品などで知られる塩川満己がプロデュースを担当した。[15]その他にも、アルバムには「With You」よりConey's Jelly(鈴木"Daichi"秀行、近藤ひさし)、「Unhappy」よりSTY、「Soulmate」よりYANAGIMANと複数のプロデューサー陣が参加している。[5][16]

アルバムには13歳の時に製作した楽曲からデビュー後19歳になって以降に製作した楽曲までが収録されている。[17]このアルバムの発表時点までに清水はデモを含め100曲以上を製作しており、[18]この作品ではその中からアルバムという形で聴いて欲しいと清水が思う楽曲を選んでいくかたちで選曲が行われ、レコーディングされた。[18][19]アルバムの収録曲候補が予め存在していたために、アルバム自体の制作期間はわずか2ヶ月足らずという短期間であったとされている。[20]

このアルバムには特定のテーマやコンセプトなどが定められていない。テーマを定めない代わりにアルバムには、10代で得たものを全て詰め込むこと、[19]更に、書きたいことや表現したいことが"リアルであること"を制約に、そしてアルバム製作もしくは10代時点―その時における"ひたむきさ"をいかにして素直に出し切るかということを考え製作された。[18][19]

音楽と歌詞

このアルバム『Umbrella』は13楽曲から構成されており、日本盤はボーナス・トラックとしてアルバムからのファースト/デビューシングル「HOME」のア・トライブ・コールド・クエストアリ・シャーヒドによるリミックス「HOME」(HIPHOP REMIX)[18]を足した計14曲が収録されている。[8]清水は収録曲数について、デビュー・アルバムからいきなり収録曲数を多めにする気はなかったとし、それよりも1曲、1曲を大事にし、心に染み込ませられるようなアルバムにすることに重点を置いたとコメントした。[18]またボーナス・トラックの「HOME」(HIPHOP REMIX)については、このリミックス自体は"超自慢の一曲"としつつも、アルバムに収録したときに少しずれるかもしれないという本人の意向によりボーナス・トラック扱いでの収録となっている。[21]

アルバム収録楽曲の殆どはデモ音源に忠実に仕上がっているが、「Soulmate」を含め2、3曲はアレンジャーの手により大きくアレンジが変わっている。アルバムからのサード・シングルでトラック1の「Diggin' On U」、トラック5の「One Last Kiss」ではラップをしており、更にトラック3の「With You」ではバンド・サウンドにストリングスを混在させたJ-POPで盛んなサウンドを取り入れ、[5][22]トラック7の「Rainy Day's Morning」ではジャズ・テイストな表現を用いている。トラック11の「My Love」はギター1本でほかの音を一切省いたアンプラグドで録音された。[18][21]更に、「Love Story」のように曲によっては声を加工し声の感じを変えて収録している。[5][18]

また、「Diggin' On U」のようなライブ・チューンもある一方、[15]「With You」、[21]「One Last Kiss」、[18]「Love Story」、[18]「Lovin U」、[21]「アイシテル」」、[18]「My Love」[21]と収録曲13曲のうち、多くの楽曲がラヴ・ソングで占められている。[18]エキサイトのインタビュアー・猪又孝はアルバム収録曲について、デビュー・シングルの「HOME」を含め、ラヴ・ソングの中でも特に哀しみを含んだ表現や失恋について歌った歌詞の楽曲が多いとコメントしている。[23]また、オリコンのインタビュアー・三沢千晶は、アルバム全楽曲を通して穢い表現の言葉がひとつもないと指摘した。更に歌詞中の表現について、詞の内容が"UNHAPPY"な状況にあっても"LOVE"な言葉で溢れているとも指摘した。[24]

リリースとプロモーション

リリース

2008年10月、清水はシングル「My Treasure」リリース・インタビューのなかで、デビュー・アルバムのレコーディング中であることを明かした。この時清水はアルバムについて、"僕自身を分かってもらえるような、僕を全部出し切ったアルバム"になると発言した。[25]2008年11月1日、ソニー・ミュージックエンタテインメント・ジャパンは清水翔太の日本公式ウェブサイトにて清水翔太のデビュー・アルバムが2008年11月26日に日本にてリリースされることを発表した。[26]その後アルバムは、発表どおりに日本にて2008年11月26日にソニー・ミュージックレコーズのMASTERSIX FOUNDATIONレーベルより発売された。[7]その他、アルバムは大韓民国[2]台湾[4]香港[3]などアジア各国で発売されている。

プロモーション

2008年11月12日からは、11月26日に日本にて発売されるアルバムの発売に先がけ、アルバム先行視聴が日本国内のタワーレコードHMVTSUTAYA山野楽器WAVEといった日本国内のレコード店129店で行われた。[26][27]

また、アルバムの発売を前後して雑誌への露出のほか、音楽イベントへ多数出演、ライヴも多く行った。2008年11月3日にはFM802が主催するイベント"MINAMI WHEEL 2008"に出演、[28]同年12月1日には世界エイズデーにあわせ、同じくFM802が主催するイベント"Act Against AIDS 2008 LIVE IN OSAKA"に出演、ライヴ・パフォーマンスを行った。[29]12月16日には"J-WAVE CHRISTMAS LIVE"に、[30]同年12月20日にはTOKYO FMの公開放送"DHCカウントダウンジャパン"に出演。[31]12月23日には、ライブイベント"ACT! Culture of peace by music!?『Friends of Peace Music』"に出演。両イベントともに、ライヴ・パフォーマンスを行った。[32]2009年4月4日には、ブラック・ミュージックの祭典SPRINGROOVEでのライブ・パフォーマンスも行っている。[33]

Umbrella Tour

2009年3月には、このアルバムを引っ提げてのライヴ・ツアー"清水翔太 Umbrella Tour 2009"が開催された。このツアーは清水にとって初となるワンマンライヴで、大阪、名古屋、東京の3ヶ所計4公演が行われた。[34]

アルバムタイトルとアートワーク

---僕がこれまでの人生、辛いとき、悲しいとき、音楽を傘(Umbrella)にして生きてきたので、このアルバムが聴いてくださる方にそうなって欲しいと思ってこのタイトルにしました

—清水翔太[8]

アルバムタイトルについて清水は、自身がこれまでの人生で辛いときや逃げ出したいとき、悲しいとき、苦しいとき、哀しいとき、そういった境遇に遭遇したときに支えになったのが音楽であり、つまり"自分の中での雨の日"に傘(Umbrella)になってくれたのが音楽であった。そして自分は音楽を傘(Umbrella)にして生きてきたと前置きした上で、[8][18][23]自身が音楽に救われ、支えられたように、自分の音楽が自分の音楽を聴いてくれる人たちを助けたり、救ったりの手段になって欲しい―聴いてくれる人達の心の傘=Umbrellaになれたらという願いを込めこのタイトルをつけたとコメントしている。[8][21][35]

また支えになっただけでなく、母親のようにいつも支えてくれたのも音楽であり、音楽のおかげで出会いや大切なものが増え、成長することができ、音楽によって自身が救われたとも語り、[18]そういった意味で音楽への恩返しをしたいとそう思ったときに最適な表現、タイトルが"Umbrella"であったともコメントしている。[35]

アルバムのジャケット写真についても、清水がを持つ写真が採用されている。[8]

評価

日経エンタテインメント!』は、収録曲の多くが日本人の歌心を刺激する"泣ける歌"で構成されていると指摘した。また、アルバムは生音のギターやピアノが浮き立つシンプルな構成であるとも指摘した。更にこのアルバムのサウンドは最先端のR&B/ヒップ・ホップというよりも古き良き時代のソウル・ミュージックを彷彿とさせるとコメントした。[20]

WHAT's IN?』のライターは、アルバム全体について既発の「HOME」、「アイシテル」、「My Treasure」のシングル楽曲3曲にひけをとらない魅力とクオリティがあるとして好意的に評価した。また、R&Bサウンドだけに捕らわれず、バンド・サウンドや50〜60年代風のジャズサウンドを取り入れた点についても高評価を下している。[36]

エキサイトは、アルバム全体について"破格の実力を備えたボーカルが全編に渡って堪能できる"とコメントした。またアルバムからは本人のブラックミュージックへの愛が感じられるともコメントした。更に、アルバムの楽曲におけるの一つ一つのメロディー、歌、そして音楽への誠実さについても高評価をした。[37]

FLYING POSTMAN PRESSは、アルバムについてインタビューのなかで"とても四季を感じることができる一枚だ"と指摘した。[38]

チャート成績

『Umbrella』は、2008年12月8日付の日本の音楽セールス調査会社オリコンの週間CDアルバムチャートにて同週発売の中島美嘉の『VOICE』に続く2位で初登場した。[39][40]アルバムが2位を記録したことにより、10代男性ソロ歌手のファースト・アルバムとしては1981年3月23日付の近藤真彦『Thank 愛 You』以来27年9ヶ月ぶりのTOP3入り、更に10代男性シンガーソングライターとしては1978年4月3日付の原田真二『フィール・ハッピー』以来、30年8ヶ月ぶりにして史上2人目の快挙という記録を打ち立てている。[40]またこのアルバムは、日本レコード協会からはゴールドに認定された。[7]

シングル

このアルバムからは、既発の「HOME」、「「アイシテル」」、「Diggin' On U」、「My Treasure」の4曲がシングル・カットされている。[8]

アルバムからのファースト・シングルにして清水のデビュー・シングルでもある「HOME」は、2008年2月20日に日本でリリースされた。[9]この楽曲は、ビルボード・ジャパンチャートの総合シングルチャートBillboard Japan Hot 100で最高位3位を、[41]オリコン週間CDシングルチャートでは10代の男性シンガーソングライターとしては史上最高位となる最高位5位を記録した。[9]日本レコード協会からは、着うたフルによる音楽配信でダブル・プラチナの認定を受けている。[10]

セカンド・シングルの「「アイシテル」」は、2008年6月4日に日本でリリースされた。[11]日本レコード協会の着うたフルによる音楽配信では、ゴールドの認定を受けている。[12]またJapan Hot 100では、最高位6位を記録した。[42]

アルバムからのサード・シングル「Diggin' On U」は、CDリリースはされず、デジタル・ダウンロードのみでのリリースとなった。2008年9月10日に日本でリリースされている。[43]Japan Hot 100チャートでは最高位80位を、[44]Japan Adult Contemporary Airplayチャートでは2008年9月26日付のチャートで最高位31位を記録した。

アルバムからの4曲目のシングル「My Treasure」は、2008年10月22日に日本でリリースされた。オリコン週間CDシングルチャートでの最高位は15位で、トップ20ヒットとなった。[13]Japan Hot 100では最高位12位を記録している。[45]

規格

通常盤(CD)と初回生産限定盤(CD+DVD)の2種類で発売されている。また日本盤は両盤共にボーナス・トラックとして、デビュー・シングル「HOME」のリミックス「HOME」(HIPHOP REMIX)が収録されている。[8]

  • CD
  • CD + DVD - 2Dケース

収録曲

#タイトル作詞・作曲プロデュース時間
1.Diggin' On U清水翔太塩川満己
2.HOME清水翔太3rd Productions
3.「With You」清水翔太Coney's Jelly
4.My Treasure清水翔太3rd Productions
5.「One Last Kiss」清水翔太 
6.「Love Story」清水翔太3rd Productions
7.「Rainy Day's Morning」清水翔太 
8.「Unhappy」清水翔太STY
9.「Lovin U」清水翔太 
10.「アイシテル」清水翔太3rd Productions
11.「My Love」清水翔太 
12.「Soulmate」清水翔太YANAGIMAN
13.「ソレゾレ」清水翔太 

[5][8][46]


日本盤ボーナス・トラック
#タイトル作詞・作曲プロデュース時間
14.「HOME (HIPHOP REMIX)」清水翔太
アリ・シャーヒド(ラップ詞)
アリ・シャーヒド

[8]

初回生産限定盤

このアルバムの初回生産限定盤はDVD付の2枚組となっており、DVDには「Diggin' On U」と「My Treasure」のミュージック・ビデオ、2007年11月に清水がアポロシアターでライヴ・パフォーマンスをした際の模様を収めたドキュメンタリー映像Apollo Theater Documentary in 2007、更に2008年3月10日に大阪城公園遊歩道で開催したフリー・ライヴ[47]の模様を収めた"大阪城公園[城天]フリーライブ[完全版]"が収録されている。[8][48]

  1. Apollo Theater Documentary in 2007
  2. 大阪城公園<城天>フリーライブ[完全版] Diggin' On U
  3. 大阪城公園<城天>フリーライブ[完全版] Love Story
  4. 大阪城公園<城天>フリーライブ[完全版] Miss You
  5. 大阪城公園<城天>フリーライブ[完全版] Stand by Me
  6. 大阪城公園<城天>フリーライブ[完全版] HOME
  7. Diggin' On U(ミュージック・ビデオ)
  8. My Treasure(ミュージック・ビデオ)

クレジット

製作

演奏

[5][16]

リリース日一覧

国/地域 リリース日 レーベル カタログ番号
日本[1][49] 2008年11月26日 SME/MASTERSIX FOUNDATION 4988009041315 / SRCL-6910 (CD)
4988009041308 / SRCL-6908 (+DVD)
大韓民国[2] 2008年11月27日 Sony Music Entertainment Korea 8803581151985
香港[3][50] 2008年11月28日 ソニーBMG 88697431082 (CD)
88697431072 (+DVD)
台湾[4][51] 2008年12月5日 Sony Music Entertainment Taiwan 88697431072 (+DVD)
2009年1月9日 88697431082 (CD)

脚注

  1. ^ a b Umbrella”. BARKS. ソフトバンククリエイティブ. 2009年4月22日閲覧。
  2. ^ a b c Shimizu Shota ..... Umbrella maniadb.com 2009年4月22日閲覧。
  3. ^ a b c 清水翔太 SHIMIZU SHOTA - UMBRELLA HMV Hong Kong. 2009年4月22日閲覧。
  4. ^ a b c 清水翔太/ 深情包圍 (CD+DVD) G-Music. 2009年4月22日閲覧。
  5. ^ a b c d e f g (2008年) 清水翔太『Umbrella』のアルバム・ノーツ, pp.18-19 [CDアルバム・ブックレット]. ソニー・ミュージックレコーズ (4988009041308).
  6. ^ Umbrella/清水翔太 - 清水翔太-リリース-ORICON STYLE ミュージック”. オリコン. 2008年12月15日閲覧。
  7. ^ a b c ゴールド等認定作品認定 2008年11月 日本レコード協会 2008年12月27日閲覧
  8. ^ a b c d e f g h i j k 清水翔太 Umbrella 【初回生産限定盤】”. Sony Music Shop. ソニー・ミュージックダイレクト. 2008年11月1日閲覧。
  9. ^ a b c “平成元年生まれの清水翔太、デビュー作で新記録”. オリコン. (2008年2月26日). http://www.oricon.co.jp/news/confidence/52317/full/ 2008年11月1日閲覧。 
  10. ^ a b レコード協会調べ 7月度有料音楽配信認定 日本レコード協会 2008年11月1日閲覧
  11. ^ a b 「アイシテル」/清水翔太 - 清水翔太-リリース-ORICON STYLE ミュージック”. オリコン. 2009年4月1日閲覧。
  12. ^ a b レコード協会調べ 6月度有料音楽配信認定 日本レコード協会 2008年11月1日閲覧
  13. ^ a b My Treasure/清水翔太 - 清水翔太-リリース-ORICON STYLE ミュージック”. オリコン. 2008年11月23日閲覧。
  14. ^ Shingo.S. “プロフィール”. JUGEM. 2009年2月15日閲覧。
  15. ^ a b 猪又孝 (2008年9月11日). “クローズアップ『清水翔太(シミズショウタ)』: インタビュー - Diggin' On U”. エキサイトミュージック. エキサイト. 2008年11月23日閲覧。
  16. ^ a b STY (2008年11月26日). “清水翔太 / Umbrella”. smlo production. 2008年12月27日閲覧。
  17. ^ 猪又孝 (2008年11月21日). “総力特集 Vol.13『清水翔太』”. エキサイトミュージック. エキサイト. 2008年11月23日閲覧。
  18. ^ a b c d e f g h i j k l m 佐藤チアキ (12月号 2008年). “Album Click: 清水翔太 君に差し出された傘”. WHAT's IN? (ソニー・マガジンズ) 21巻 (12号): 61頁. 
  19. ^ a b c 猪又孝 (2008年11月21日). “総力特集 Vol.13『清水翔太』: インタビュー”. エキサイトミュージック. エキサイト. pp. pp.1. 2008年11月23日閲覧。
  20. ^ a b 日高郁子 (1月号 2009年). “新作ガイド 音楽 : 清水翔太”. 日経エンタテインメント! (日経BP) 13巻 (184号): 166頁. 
  21. ^ a b c d e f 猪又孝 (2008年11月21日). “『Umbrella』全曲解説”. エキサイトミュージック. エキサイト. 2008年11月23日閲覧。
  22. ^ 鹿野淳 (8月号 2007年). “キラーチューン Interview 6: 小林武史”. MUSICA (FACT) 1巻 (2号): 44頁. 
  23. ^ a b 猪又孝 (2008年11月21日). “総力特集 Vol.13『清水翔太』: インタビュー”. エキサイトミュージック. エキサイト. pp. pp.2. 2008年11月23日閲覧。
  24. ^ 三沢千晶 (2008年11月26日). “清水翔太『10代の今だからこそ歌える温かい気持ちが詰まった待望の1stアルバム!』-ORICON STYLE ミュージック”. オリコン. 2008年12月15日閲覧。
  25. ^ 猪又孝 (2008年10月9日). “クローズアップ『清水翔太(シミズショウタ)』: インタビュー - My Treasure”. エキサイトミュージック. エキサイト. 2009年4月25日閲覧。
  26. ^ a b 遂に!!1stアルバム発売決定!”. ソニー・ミュージックエンタテインメント (2008年11月1日). 2008年11月1日閲覧。
  27. ^ 清水翔太『Umbrella』先行試聴実施店舗”. ソニー・ミュージックエンタテインメント (2008年11月12日). 2008年11月26日閲覧。
  28. ^ 音楽フェス「ミナミホイール」開催-シークレットゲストに清水翔太さんも”. なんば経済新聞 (2008年11月6日). 2009年3月12日閲覧。
  29. ^ “Act Against AIDS 2008 LIVE IN OSAKA、豪華出演者決定”. BARKS (ソフトバンククリエイティブ). (2008年11月10日). http://www.barks.jp/news/?id=1000044769 2009年3月12日閲覧。 
  30. ^ J-WAVE 81.3 FM : J-WAVE WINTER CAMPAIGN HOLY WINTER-SEASON OF LOVE”. J-WAVE. 2009年3月12日閲覧。
  31. ^ TOKYO FM「DHCカウントダウンジャパン」in 丸ビル”. 東京メトロ. 2009年3月12日閲覧。
  32. ^ “BENI、テルマ、ZEEBRAが音楽で平和と文化の架け橋”. ナタリー (ナターシャ). (2008年11月20日). http://natalie.mu/news/show/id/11133 2009年3月12日閲覧。 
  33. ^ MTV STAFF (2009年4月14日). “お待たせ☆SPRINGROOVE 09 ライブレポ 前半”. MTVジャパン. 2009年4月18日閲覧。
  34. ^ “清水翔太、1stアルバムの世界観を東名阪で披露”. ナタリー (ナターシャ). (2008年11月27日). http://natalie.mu/news/show/id/11282 2009年3月12日閲覧。 
  35. ^ a b 猪又孝 (2008年11月21日). “総力特集 Vol.13『清水翔太』: インタビュー”. エキサイトミュージック. エキサイト. pp. pp.3. 2008年11月23日閲覧。
  36. ^ 渡辺淳 (12月号 2008年). “Brand New Album & Single”. WHAT's IN? (ソニー・マガジンズ) 21巻 (12号): 184頁. 
  37. ^ Umbrella”. エキサイトミュージック. エキサイト. 2008年11月23日閲覧。
  38. ^ 清水翔太、19歳の"今"が詰め込まれた1stアルバム『Umbrella』をリリース!”. FLYING POSTMAN PRESS. フリップ (2008年12月9日). 2009年3月12日閲覧。
  39. ^ 2008年12月第2週の邦楽アルバムランキング情報”. オリコン. 2008年12月27日閲覧。
  40. ^ a b “清水翔太、平成生まれ初のアルバムTOP3入り”. オリコン. (2008年12月2日). http://www.oricon.co.jp/news/confidence/60667/full/ 2008年12月27日閲覧。 
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  43. ^ Diggin' On U”. Mora. レーベルゲート. 2009年4月1日閲覧。
  44. ^ Chart Listing For The Week Of 9 26 2008: Japan Hot 100 Singles” (英語). ビルボード. 阪神コンテンツリンク. 2008年11月22日閲覧。
  45. ^ Chart Listing For The Week Of 11 07 2008: Japan Hot 100 Singles” (英語). ビルボード. 阪神コンテンツリンク. 2008年11月23日閲覧。
  46. ^ Umbrella”. Mora. レーベルゲート. 2008年11月23日閲覧。
  47. ^ 清水翔太"城天"凱旋ライブ!デビュー曲大ヒット”. スポニチアネックス (2008年3月10日). 2008年11月1日閲覧。
  48. ^ Umbrella(初回生産限定盤)(DVD付) [CD+DVD] [Limited Edition] Amazon.co.jp 2008年11月23日閲覧
  49. ^ Umbrella [限定盤]”. BARKS. ソフトバンククリエイティブ. 2009年4月22日閲覧。
  50. ^ 清水翔太 SHIMIZU SHOTA - UMBRELLA (+DVD) HMV Hong Kong. 2009年4月22日閲覧。
  51. ^ 清水翔太/ 深情包圍(香港進口樂活單CD版) G-Music. 2009年4月22日閲覧。